カレイなる日々

華麗な加齢を目指していますが?。最近は残りの時間があまり多くはない親とのかかわりを中心に書いています。

カレイなる出来事①

あまりシリーズ化したくないのですが…記録をつける意味で。
図書館で借りてきた雑誌が、すでに自宅で購入済みのもの。つまり、買って読んだものという認識がなくて借りてきちゃったわけです。背表紙だけ見てサッと借りてきたのですが、なんだか不安になります。


二十代の頃はアルコホリズムに振り回されていたけれど、買ってあるものをまた買ってしまうということはなかったです。心は壊れていましたが、とりあえず記憶の部分はそこそこ年齢相応でした。
少し意識してみます。