カレイなる日々

51歳、仕事やボランティア活動、親の介護を通して感じたことを書いてみます。
加齢なる日々になるか、華麗なる日々になるか?

たまにお祭り

最近はいろいろあり、テンションだだ下がりでしたが



実家の地元では、よさこいとサンバのお祭りが



親の具合いが悪くなってから、滞在時間が増えている実家ですが


それまでは、年に一回帰るくらいの生活が三十年近く。


いつのまにか、便利で市民がノリノリの街になっていることに気づきます。





人づきあいは好きじゃないんですが、お祭りはワクワクしていいです。


「昭和」シリーズ⑤

実家には写真が山のようにあるのですが、たいていが、ゴムで束ねてあるだけとか…。

いずれアルバムにしたいものです。



伯母が海外に行くので見送りに行った時の写真だそうですが

白黒写真ということ以外にも、昭和感が漂うのはなぜなんでしょう?

暑中お見舞い

手書きの手紙は好きな方ですが、そういうやりとりが好きな人が

亡くなったり、おつきあいがなくなると、用意していたカードが行き場をなくしてしまい。




そうした習慣がない人に送ると、重いでしょうね。